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室内ランプのLED化(その2) [DIY]

オイル交換へ行ったついでに、後席&ラゲッジ側の室内灯をLED化しました。

前席の室内灯よりもサイズが大きいので、LEDもそれなりにサイズアップ!

ノーマルと比べるとかなり明るくなりました。

 

     LED02.jpg

 

購入したのは、コレ。

     WS000010.JPG

       INTEC:プラズマホワイトLEDランプ  3,150円

 

これより大きなサイズだと、うまく収まりません。

もっと輝度の高い物があるかもしれませんが、これでも十分です。

 


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ワイパー(ブレード)交換 [DIY]

雨の日には乗りたくないのですが…帰宅途中に突然の雨!

初めてワイパーを作動させました。

こ、これは!

……あまりにもチ~プな動き。(笑)

しかも、拭き残しがあるし。

どうしたものかとネットで探していたら、良さそうな物がありましたよ。

wiper02.jpg

003.jpg

フラットタイプ・ワイパー:『フラット・ブレード』

 

一般的なワイパーとは異なる構造で、軽量しかもエアロダイナミクス!

ウィンドウへの圧力が均一だそう。

WS000120.JPG

しかも、高速走行時でも浮き上がらない。

WS000121.JPG

なかなかの売り文句です。

…が、えらく高い。(1本:3,780円)

こういう時には、ヤフオクです!

ジムニーシエラ用で出品されていました。

運転席側(450mm)と助手席側(400mm)の2本セットで、2,100円+送料。

御落札です!

 

送金後、二日で送られてきました。

これが装着前。

     wip-00.jpg

装着後、なかなか良い感じですね。

     wip.jpg

 

この後、降雨時に使ってみたのですが…

良いです!とても良い。

拭き残しもないし、低速でもウィンドウにしっかりと密着している感じ。

ただ、余りにも密着しているので高速走行時には、ワイパー・モーターに

負荷が掛かりすぎる恐れが。

それが心配かなぁ。

 

 


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室内ランプのLED化(その1) [DIY]

標準タイプはT10のウェッジ球ですが、輝度が低いのと熱を持つのでLEDへ交換。

購入したLEDは、これ。

 

bw217-500.jpg

カーメイト社製:LEDフレックスランプ ¥3,480

店頭デモでは結構な明るさでした。

もっと明るいタイプもあったのですが、サイズが大きいのと高価格の為パス!

あまり明るすぎても、眼に悪そうなのでコレにしました。

PICT0012-1.jpg

カバーを外して、電球とLEDのコネクターを差し替えるだけです。

純正の電球よりも、ずっと明るくなりました。

 

後席にある室内灯も、後日LED化する予定です。

 


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バルブ交換 [DIY]

ノーマル・バルブが暗いので、明るい物へ交換しました。

Aバックスの店頭で、ちょうどセールになっていたコレ。

 

4960311294689.jpg

PIAA製:H-510 サザンスターホワイト 5100K H4 4,980円 (28%OFF)

 

光の色が白色になったので、路面の状態がよく判るようになりました。

したがって、眼が疲れません。

もう一台のクルマにも装着していたので、高速走行ではその効果がよく判ります。

暗いライトでは無意識に眼を懲らして見つめてしまうので、どうしても疲れるんです。

よく勘違いされるのがK(ケルビン)の値。

この値が大きいほど明るいという訳ではなくて、光がより白色に近くなります。

5100Kよりも6100Kの方が、光の色が白く見えると言うこと。

さらに数値が上がると、色が青味ががかってきます。

 

以下は、バルブ交換の手順です。

1.ライトの裏側をチェック。矢印のソケットを確認。

Light001-1.jpg

 

2.ソケットをゆっくり後ろに引いて外します。

Light002.jpg

 

3.次に、はまっているゴムカバーを引っ張って外します。

  この時に、バルブが収まっている状態を確認しておくこと。

Light003.jpg

 

4.最後に、バルブを押さえている針金をストッパーから外して上に引き上げます。

Light004-1.jpg 

 

5.バルブの口金部分を持ってゆっくりと外します。

  間違ってもガラス部分には指で触れないこと!(点灯した際に破裂します)

Light005.jpg

 

6.バルブの比較。(左:ノーマル、右:PIAA製ホワイト・バルブ)

Light006.jpg

 

7.後は、新しいバルブに換えて元通りに戻すだけ。

Light007.jpg

 

 

ちょっと判りにくいですが、ノーマルとは違い白く鮮やかな光です。

Light008.jpg

 

 


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フロアマット [DIY]

クルマの用途を考えると、材質はやはりゴムと言うことになるでしょう。 

雨や泥などを考慮すれば深型のタイプが理想です。

純正タイプは価格が高いのとゴム臭がするらしいので、カー用品店でサイズの合う物を選択しました。

普通車とはいえ、車内サイズは軽のジムニーと同じなので『軽自動車』用のものを。

んで、買ったのがコレ。

 

4967098590201.jpg

ロッシーニ ネオブレイクマット:軽自動車用ブラック 1,134円

 

幅は、ほぼピッタリ!

汎用品なので、フットレストの辺りは多少の加工が必要です。

PICT0010-1.jpg

後ほど、ハサミでカットすることとしましょう。

 

PICT0011-1.jpg

助手席側は、ほぼOKです。

 


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